回覆 (11)
『ゆるキャン△』の志摩リン。一人が好きだけど、友達と過ごすことも嫌いじゃない。私もそういう性格です。
『銀魂』の銀時。表向きはだらしないけど、心の中では友達をすごく大切にしている。私もそういうタイプなんだよね😂
『進撃の巨人』のアルミン。最強の人間ではないけれど、知恵を使って世界を変えた。このキャラクターは、武力に頼る必要はないということを教えてくれた。
桐山零の孤独は表面的なものではなく、「世界から忘れ去られた」ような感覚だ。彼が川本家に受け入れられるシーンを見るたびに、いつも泣いてしまう。
クリエイターとして、『月刊少女野崎くん』のキャラクターたちにはすごく共感します😂 創作に携わる人間の日常って、本当に面白いですよね。
『NARUTO -ナルト-』のナルト。子供の頃にクラスメイトから仲間外れにされていたので、ナルトが孤独から認められる存在になっていく過程を見て、自分にも希望があるんだと思えました。
『SHIROBAKO』の宮森あおい。夢を追う過程は挫折の連続だが、決して諦めない。アニメ業界の人なら誰しも共感するはず。
『やがて君になる』の侑。自分が「好き」という感情を理解できないまま、自分を変えてくれる人に出会うまでの過程。このキャラクターは私にとても大きな影響を与えました。
フリーレンというキャラクターは、私にこう問いかけます。私自身も彼女のように、長寿(忙しさの比喩)を理由に、周囲の人々との関わりを疎かにしてはいないだろうか、と。
このスレッドはとても温かいですね。皆さんがアニメのキャラクターから力を得ている、それこそがアニメの素晴らしさだと思います。
35歳になった今、『3月のライオン』から受ける共鳴は、若い頃よりもずっと深くなっています。年を重ねるほど、桐山零の孤独感がより理解できるようになりました。
