
アニメ
クロックワーク・プラネット
時鐘機關之星
2017春Xebec
科幻動作後宮/戀愛喜劇生存
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基本情報
アニメ情報・PV
情報一覧
放送時期2017年春
原作(著者)榎宮祐
監督長澤剛
シリーズ構成あおしまたかし
キャラクターデザイン島村秀一
音楽中村巴奈重
話数全12話
アニメーション制作Xebec
オープニングテーマ (OP)clockwork planet - fripSide
エンディングテーマ (ED)アンチクロックワイズ - After the Rain
はじめに / あらすじ
あらすじ
『クロックワーク・プラネット』は、榎宮祐による同名ライトノベルを原作とした、Xebec制作・長澤剛監督のTVアニメ作品。歯車と機械仕掛けで再構築された地球を舞台に、機械オタクの少年・見浦ナオトと、空から降ってきた自動人形・リューズの出会いから始まる壮大な物語。マリー・ベル・ブレゲやヴァイネイ・ハルターとともに、世界の命運を左右する陰謀に挑む。シリーズ構成はあおしまたかしが担当し、SF・ファンタジー・ロマンス・ドラマ・エッチと多彩なジャンルを融合した独自の世界観を丁寧に映像化。ライトノベル原作ファン必見の一作。
ストーリー
物語の舞台となるのは、人類が地球を極限まで開発し尽くした結果、地表のすべてが無数の歯車と精密機械で覆われた「機械惑星」とも呼べる世界。見浦ナオトは高校を中退した少年だが、機械の駆動音を聞き分ける異常なまでの聴覚と、独学で培った卓越した技術を持つ天才的なアマチュア技師だ。特筆すべき経歴も持たず、機械仕掛けの街でひっそりと暮らしていた彼のもとに、ある日突然、一つの謎めいた箱が落下してくる。その中に眠っていたのは、リューズという名の女性型自動人形。この出会いが、見浦ナオトの平凡な日常を一変させるだけでなく、世界全体を揺るがすほどの大きなうねりの始まりとなる予感を漂わせている。
登場キャラクター
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