
アニメ
黒子のバスケ
影子籃球員
2012春Production I.G
運動/競技現代校園熱血少年喜劇
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基本情報
アニメ情報・PV
情報一覧
放送時期2012年春
原作(著者)藤巻忠俊
監督多田俊介
シリーズ構成高木登
キャラクターデザイン菊地洋子
音楽飯田龍太
話数全25話
アニメーション制作Production I.G
オープニングテーマ (OP)未定
エンディングテーマ (ED)未定
はじめに / あらすじ
あらすじ
『黒子のバスケ』は、藤巻忠俊による人気漫画を原作としたTVアニメ。スポーツとコメディが融合した本作は、Production I.Gが制作し、多田俊介監督・高木登によるシリーズ構成のもと高いクオリティで描かれる。存在感ゼロの天才・黒子テツヤと、圧倒的な身体能力を持つ火神大我がコンビを組み、中学時代に無敗を誇った「キセキの世代」——青峰大輝、赤司征十郎、黄瀬涼太、緑間真太郎、紫原敦——に挑む姿が熱く描かれる。予測不能な戦術と白熱した試合展開で、バスケファンもアニメファンも目が離せない一作だ。
ストーリー
かつて帝光中学校のバスケットボール部は、「キセキの世代」と呼ばれる五人の天才プレイヤーを擁し、全国の頂点に君臨していた。彼らはそれぞれが人知を超えたような能力を持ち、対戦相手に絶望を、ファンに感動を与え続けた。しかし中学卒業とともに五人はそれぞれ異なる高校へと進み、かつての仲間は今やライバルへと変わっている。そんな中、誠凜高校に二人の新入生が入部する。アメリカ帰りの熱血プレイヤー・火神大我と、存在感が希薄すぎて周囲に気づかれにくい謎めいた少年・黒子テツヤだ。黒子テツヤは運動能力も得点力も平凡だが、帝光時代に「幻の第六人目」として活躍した過去を持つ。二人は誠凜の仲間たちとともに、全国制覇という大きな夢へ向けて歩み始める。その道のりには、キセキの世代との避けられない激突が待ち受けている。
登場キャラクター
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