
アニメ
プラスティックメモリーズ
可塑性記憶
2015春Doga Kobo
科幻職場黑暗/悲劇日常愛情劇情
428 閲覧 · 全1件の記事
基本情報
アニメ情報・PV
情報一覧
放送時期2015年春
原作(著者)林直孝
監督藤原佳幸
シリーズ構成林直孝
キャラクターデザイン中島千明
音楽横山克
話数全13話
アニメーション制作Doga Kobo
オープニングテーマ (OP)未定
エンディングテーマ (ED)未定
はじめに / あらすじ
あらすじ
『プラスティックメモリーズ』は、Doga Koboが制作し、藤原佳幸が監督を務めるオリジナルSFラブストーリーのTVアニメ。シリーズ構成・原作を担当するのは林直孝。近未来を舞台に、寿命を迎えたギフティア(人型アンドロイド)を回収する会社に入社した水柿ツカサが、相棒のアイラとともに数々の別れに向き合いながら、かけがえない絆を育んでいく。SF的な世界観の中に日常の温もりと切ない恋愛模様を丁寧に織り交ぜた、記憶と別れ、そして「今」を大切にすることの意味を問いかける感動作。
ストーリー
近未来を舞台に、人間と見分けがつかないほど精巧なアンドロイド「ギフティア」が社会に広く普及した世界が描かれる。ギフティアを製造するSA Corp.は、これまでのどのアンドロイドモデルをも凌ぐ豊かな感情表現と人間らしさを持つギフティアを世に送り出した。しかし、技術的な制約により、ギフティアには定められた稼働寿命が存在し、それを超えてしまうと取り返しのつかない事態を招いてしまう。そのため、SA Corp.は寿命を迎えたギフティアを回収するための専門部署「ターミナルサービス」を設立した。新入社員として配属された水柿ツカサは、ギフティアのアイラとコンビを組み、回収任務にあたることになる。人間とアンドロイドが共存するこの世界で、ふたりはさまざまな依頼と向き合いながら、日々を歩んでいく。
登場キャラクター
関連記事 (1)
評価とレビュー
まだレビューがありません
最初のレビューを書きましょう!
レビューを書く


















留言 (0)