
完走勢の視点から言うと、「最強キャラ」の強さは物語の進行とともにインフレしていくことが多い。完結して初めて、真の意味で比較ができるようになる。
『蟲師』+1!この作品の雰囲気とゆったりとしたテンポは、浸っていると本当に癒やされます。マイナーとまでは言えませんが、知名度は確かに足りていないですよね。
完走勢としてはこう思う:問題はどれだけの本数を追っているかではなく、ちゃんと真剣に観ているかどうかだ。私は毎クール、観終わった作品すべてに感想を書いている。
「永遠唔會太遲(いつ始めても遅すぎることはない)」という言葉、本当にその通りですね。私も30歳から作り始めましたが、今ではもう100箱以上も組み立てました。